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Chick HEN 導入解説

この情報はかなりおそいんですが、

PSP-3000でも、エミュなど、自作ソフトが起動できるようになりました。


これはハック界の大きな進歩なんではないでしょうか。


では、3000HACK、解説はいります。



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[ 2009/07/25 12:09 ] CFW導入方法 | TB(0) | CM(2)

パンドラ高速作成法

                             ★高速パンドラ作成★


前に言いましたが、CFWを導入するには、《MMS》《パンドラ(ギジキック)バッテリー》が
必要です。

今回はその《パンドラバッテリー》の作成方法です。

そのなかで、もっとも簡単かつ早い方法の紹介です。

☆必要なもの☆
・CFW3.93M33導入済みのPSP(なかったら友達に貸してもらうなどしてください)
・普通のメモリースティック

①まず、CFW3.93M33済みのPSPにふつうのMS(メモリースティック)と
ふつうのバッテリーを取り付けます。

②リカバリーモードを起動して「Advanced」にカーソルをあわせ×ボタンを押します。

③そこから、「Make Pandora Battery」にカーソルをあわせ×を押します。

④その後、下のほうに「Pandora battery make with success」と表示されれば完成です!!

*元にもどす方法*

①また、リカバリーモードを起動します。

②「Advanced」にカーソルを合わせ×ボタンを押します。

③「Make NORMAL Battery」にカーソルを合わせて×をおします。

④下のほうに「Pandora battery make with success」と表示されれば完成です!!


と、これでできたパンドラバッテリーをつかって、前の記事を参考にCFWを導入しましょう!
[ 2009/03/13 21:24 ] CFW導入方法 | TB(0) | CM(0)

UPTInstaller v4 for PC 使い方

~UPTInstaller v4 for PC~


UPTInstaller v4 for PCは、PC一台でMMSが作れるソフトです。
OSはvista or XPがおすすめです。
(XPだど不具合が生じるかもしれません。)


※CFW導入には、パンドラバッテリーが必要です。

★必要なもの★

出荷時 FW が 4.01 未満のPSP
・パンドラバッテリー
・メモリースティックPro Duo(容量256MB以上のもの)
・Windows XP/VISTA の PC
UPTInstaller v4 for PC
・FW1.50/3.71/3.80/3.90のアップデータ(それぞれ150/371/380/390にリネームしてください)

アップデータは各自で用意してください。
(こっちがあぶないので・・・:)

解説

   
~~~~~インストール~~~~~

1、ダウンロードした「UPTInstallerV4_PC_Setup.msi」を起動。

2、このような画面が出るので、右下の[NEXT]をクリック



3、インストールする場所を選択。ふつうはデフォルトでOKです。



4、[NEXT]をクリックしてインストール開始。

5、{Please wait...}と表示され、インストールが開始されるので、ちょっと待ちます。

6、インストールが終わると、このような画面が出るので、「Close」を押して
インストールを終了します。



――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

◎MMS作成開始◎
1、PSPにMMSにするMSを差込み、XMBの本体情報のメモリースティックのフォーマットを選択します。
※フォーマットすると、MS内のデータがすべて消えます。大事なデータがあるときは、バックアップをしておきましょう

2、PSPとPCを接続します。(USB接続のほうがいいです)
このとき、ドライブを確認しておきましょう。
 
3、インストールが終わり、デスクトップに作成され「UPT AutoInstaller」を起動。

4、このような画面が出るので、右下の「NEXT」を押します。(ちょっと文字がずれています)



5、《Select the Drive letter assigned to your PSP》と書いてあるところの横のプルダウンメニュー
からPSPのドライブを選択します。(表示されないときは、隣のREFRESHを押すと再認識されます)
そして、「NEXT」をクリック。



6、「NEXT」を押すと、パンドラバッテリーをつけたときに、MSから起動させるための、
『custom IPL』をMSに書き込む作業に入ります。

7、コマンドプロンプトが出るので、一番下に『Y』と入力して、エンターキーを押します。
※このとき『y』などではだめです。大文字で『Y』ですよ!!



8、書き込みが成功すると、このような画面がでるので、『OK』をクリックします。



9、するのこのようが、画面になり、赤円で囲んであるところを押して、FWのアップデータを選択します。
(150・371・380・390PBPにリネームした物を選択します)
そして、『NEXT』をクリック。



10、『WITHOUT TOOLS』にチェックを入れて、
(NADA関連のツールなどを入れたい場合は、『WITH TOOLS』にチェック。
とにかくCFWを入れたいだけの人は『WITHOUT TOOLS』にチェックでいいです。)
そして、『DCv5』にチェックをいれます。
(v5なら、psp1000・2000にCFW3.90M33-3を、
4vは、3.80M33-5を、
3vなら3.71M33-2を、
HELLCATなら、psp1000のみにFW1.50orCFW3.52M33を導入できます。
ここら辺はお好みでいいです。)



11、(10)で選択したツールとDCがMSに書き込まれます。



12、この画面が出たら、MMSの出来上がりです!!



――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

《CFWを導入》
1、PSPに作成したMMSを差込み、Lボタンを押しながらパンドラバッテリーを、つけます。

2、PSPが、自動で起動され、メニューが表示されるので、
HELLCAT・DC5v・DC4v・DC3vから、さっき選択した物にカーソルを合わせて、×ボタンを押します。
※このとき起動しなければMMSの作成に失敗しています。再度、MSをフォーマットして、
◎MMS作成開始◎ の(1)からやり直してみてください。

3、「Dumping block xxxx of xxxx」と表示されるので、少し増します。

4、「Press X to continue」と、表示されたら、×ボタンを押します。

5、

Press X to install 3.xx M33
Press O to install orignal 3.xx
Press [] to dump the nand
Press L+R+start+home to restore nand dump (dangerous!)

と表示されたら、×を押します。

6、少し待って、shut downとでたら、×を押してPSPの電源をきります。

7、普通のバッテリーをつけて、電源を入れて、
XMB⇒本体設定⇒本体情報で
《CFW 3.XX M33-X》となってればCFW導入成功です!



こんな記事に3日もかかってしまった・・・;
これで書いてゆけるのか・・・?
[ 2009/03/03 20:55 ] CFW導入方法 | TB(0) | CM(1)
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